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カテゴリに「中飛車」を追加。メイン戦法に。ついでに私の読書。

発売されたばかりに時に勝った鈴木大介八段の「パワー中飛車で攻めつぶす本」

ちょっと大きめのチェーン店じゃない古本屋に、本業関係の本を探しに行ったら・・・
中飛車関係の本が売ってたんですよ。
で、前から気になっていた近藤正和六段の「ごきげん中飛車を差しこなす本」があったんですね。400円で。

良くは知らんのですが、ちょっと前の定跡ではあるらしいんですが、今の私の棋力だとそんなの関係なく、理解しやすい「指しこな」系の本は当然買いとなるわけです。実際は自分にはまだ難しいですが。

というわけで、パワー中飛車とゴキ中の入門書が揃ったので、現在居飛車で指してますが今後は中飛車で行きます。実戦やってる時間がない・・・というよりは、時間はあるけど将棋倶楽部24やハンゲームに接続する時間がないというべきか。

三間飛車から居飛車に(一応)転向して、楽しいのだけど勝ちにはつながらないというのと振り飛車のほうが自分には指しやすいということに気がついたからってのもありますが・・・

お買い得だと自分が思える値段の古書を買うっていうのが何よりうれしい人間なんですね。で、そういう本はまず読みふけってしまう。棋書に限らず。どんな本でも買った物は必ず最後まで目を通すぐらいは絶対しますが。

読書の習慣っていうのは、出来れば子供のうちからがいいけど、大人になってからでも身につけたほうがいいと思っております。買ったら(借りたら)最後まで読むというのが私の読書法です。私がなぜ借りるより買うのか。タイトル買いしてしまうからですね。CD(レコード)でいうところの「ジャケ買い」ってやつです。時間があるときに読めばいいやと。でも買ったからには絶対読む。
その本が気に入らないものであっても、次の本のための読む訓練になったからいいのです。


羽生名人の「羽生の法則1 歩の手筋」も500円だったので買い。これわかりやすくていいな。
先にこのシリーズを読んで、ひとめのシリーズを読むっていうのをやるといいような気がしている。
教科書・参考書を読む→問題集を解く方が合うタイプの人間です。

将棋の戦法に関しては
メインは中飛車
サブを順に右四間・三間・矢倉で。
言うまでもなく、まずは中飛車をまともに指せるようになることを最優先に。
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