そろそろ3手詰から5手詰へ - 不器用な・・・ブログ・・・にゃんっ(将棋編)

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そろそろ3手詰から5手詰へ

まだまだ3手詰でも正解率が良くて9割、しかもそれも何度もやったものでなんだけど、そこをぐるぐる回っていても伸びないかなぁと思っています。

だから5手詰に再挑戦します。

これが遠回りになるのか、近道になるのか、まぁやってみるしかないってところで。

詰将棋は今のところ楽しみより苦しみの方が多いのだけど、必死についての勉強は楽しくて仕方がないですね。全然解けはしませんがw
必死が楽しいというよりも「寄せが見える本【基礎編】」の説明がわかりやすくていいのだと思います。

寄せが見える本 〈基礎編〉 (最強将棋レクチャーブックス (1))寄せが見える本 〈基礎編〉 (最強将棋レクチャーブックス (1))
(2004/04/21)
森 けい二

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詰将棋に関して言えば、数をこなして慣れて形を覚えるしかないのかな。詰将棋は「駒余りにしない」のが正解っていうのがあるので、どうしてもそれを意識してしまい、思考の罠に陥ってしまうのが現状の私の問題点。正解手順は発見できているのに駒余りの手順を見落としてしまうとかその逆とか・・・。
慣れるしかないっていうのは間違いないんけど、その為には数をこなさなければならないっていうのは一旦捨てたほうがいいのかな。

例えば・・・どこかに書いてあったやり方だけど、
1日目 5問
2日目 1日目にやった5問を復習 新しい5問
3日目 2日目にやった5問を復習 新しい5問
・・・
というやり方が無理なくやれそうな感じでいい感じがしています。で、例えば5手詰ハンドブック
5手詰ハンドブック5手詰ハンドブック
(2004/02)
浦野 真彦

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1周目はそんな感じで、2週目は10問ずつにしていくとか。
と、5手詰ハンドブックを紹介しつつ、明日からやるのは・・・
5手詰将棋 (将棋パワーアップシリーズ)5手詰将棋 (将棋パワーアップシリーズ)
(2009/09/19)
高橋道雄

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この高橋先生の5手詰将棋w 浦野先生の5手詰ハンドブックはとてもいい本なんですが、若干私には難しいのでまずはこちらからやっていこうかと思います。
言葉で表現すると・・・
5手詰ハンドブックが「あ~こういう詰ませ方があるんだ、なるほど~」
5手詰将棋が「あ~この形なんか見たことある!」
なんですよ。下手すぎですが。

ってわけで、このエントリーはアマゾンの商品紹介ってどんな感じなのかなっていう実験もやってみました。
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