14級定着から13級昇級への課題 - 不器用な・・・ブログ・・・にゃんっ(将棋編)

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14級定着から13級昇級への課題

将棋倶楽部24に5月26日復帰して8戦しました。結果はちょうど4勝4敗。
レート200以上上の人からの挑戦を2回受けて、ですからこの結果自体はまずますだと言っていいでしょうか。

徳に後手番の勉強をしていないにも関わらず、後手番5戦3勝2敗です。先手番が3戦1勝2敗ですね。
課題は、やっぱり初手5六歩な以上相振り飛車と言うことになります。昨日も対戦相手の方に鈴木大介の将棋 中飛車編を勧めてもらいました。実はもう持ってはいるのですが、指しこなす形式が良かったので鈴木八段の著書でもパワー中飛車で攻めつぶす本から始めてたんですよね。
実際、パワー中飛車で攻めつぶす本は先手番の時の居飛車対策しか書かれていないにも関わらず、後手番でも応用が利くし、とてもいい本です。定跡書というよりは中飛車の手筋本と言うべきでしょうか。そもそも私の中飛車は力戦が今のところは多いから、それでいいのでしょう。

鈴木大介の将棋 中飛車編は先手番・後手番・先手中飛車vs三間飛車の相振りが載ってますので、そろそろこれを本格的に勉強しようかと思っております。
それと後手番で先手が振ってきたとが課題ですね。藤井猛九段の相振り飛車を指しこなす本〈1〉で後手番の時の戦い方も勉強できるようなので、それで勉強しようかと思ってます。
それとせっかく買った佐藤康光の石田流破りもありますので、相手が石田ならこれで対策を考えるでもいいかもしれませんね。
そこまで行くと手を広げ過ぎかw
・鈴木大介の将棋 中飛車編
・相振り飛車を指しこなす本
を中心にこれから序盤の対策を考えていくことにします。
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